コロナショックによる世界は激変しています。
withコロナ、アフターコロナ、そしてニューノーマル。
私たちはこれからどう新しい考えを得、どこに向かったらいいのか。
舞踏家 石井則仁が様々な職種の方々を招き、ゲストの過去から未来を紐解き、ゲスト固有のニューノーマルをお聞きします。
 
 
料金
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ZOOM
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第5回
ゲスト
音楽家・詩人・タギングアーチスト:山崎円城
6/6 (Sat)  20:00 〜

1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。
1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。
2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
計5枚のフルアルバムを発表している。
ジャズパンクと称されている。
2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。
2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。
2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。
2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。
2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。
また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。
 
第6回
ゲスト
研究者:鈴木泰博
6/13( Sat )  20:00 〜
 

過去のわたし:https://www.ysuzuki.info
現在・未来のわたし:世界を変える研究「ひとと自然の感性・触覚を介した融合」を提唱。
自然界の共通言語、触覚、を介し自然とひとが感性でコミュニケーション可能な情報空間の創造を行なっている。
このプロジェクトは英国の学術情報誌 IMPACTほかの海外メディアで取り上げられるなど世界的な注目を集めている。 
ちなみに..ひとと自然の融合..って”よくあるマジックワード”だったけど、リアリストとして本気 (マジ)に実現を目指しています。